2025/03/06 21:15

年明けに装丁が気に入り、以前から知っていた本も、もう最終章へ。



階段ピラミッドのような建物は、「省」なのだの理解しながら、『腐敗している』『過激』『邪悪』『司法の独裁』

そんな誰かの言葉が「本の中だけ」で、良かった。

この装丁からイメージしたアクセサリーは、モノトーンの天然石をスパイラルにして、「剣」を形取った水晶が鋭く

マザーオブパールの力を借りながら、貫いてくれるよう。


実は、「付録」を少し先読みしたデザインに、そんなことを思うのでした。